亜月
2024/02/23 13:09

こんな旦那ん欲しいー‼️


toshihidemori
2024/02/23 16:56

ありがとうございます。
返答に困りますが、
亜月さんは料理が、とても上手ですということを知っています。うらやましい限りです。

私ごとですが、今年65才になりますので建築の仕事は今月で切り上げさせてもらいました。

現在、自分で頑張って我が家の倉庫を工作室に改造しています。先日、スライド丸ノコを購入しました。
失業保険を受給できる権利をフルに行使して、1年間はいろんなものを試作してみるつもりです。
ついでに我が家の住宅リフォームも同時に行っています。現在、トイレの改修中です。

グリグリ
2024/02/23 12:32

置き方によって、雰囲気変えれて良いですね!


toshihidemori
2024/02/23 16:33

ありがとうございます。
グリグリさんも、
ホームセンターのカットサービスで、上記のパーツを作ってもらえば、思うよりも簡単に組めますよ。
作り方は、あまり公開するものではないと思っていたのですが、一つ公開すれば、二つも三つも同じだろうと思い、一番難しいタイプの作成パーツをオープンにさせていただきました。
あとは、積み木を組む要領で、組んだところからビスで止めていけば完成できます。
まず、支柱を垂直にベースに固定するためにはどこから組み始めるのが良いかを考えながら組むのも楽しいですよ。

nohashi
2024/02/23 10:21

植物をのせるものは耐重量大事ですね。
デザイン重視にしてしまうと、風に煽られて倒れたり重みで壊れたり…。
参考になります。


toshihidemori
2024/02/23 16:22

ありがとうございます。
この作品は、わりあいと玄人受けするみたいです。インスタグラムで、[いいね]をつけてくれる方に建築会社、設計事務所、建材メーカーの公式サイトからが、多く見かけます。
手順を間違えると、鑑賞に耐えられないものになってしまいます。
人様に進呈させていただくにも、恥ずかしいものは、差し上げられませんので、
プロの方にもご理解いただける仕様を意識して、鑑賞に耐え得るものを作るようにしています。
この作品の難しいところは、左側の棚板を浮かせる台輪を微調整して、下部のベースがガタつかないようにうまく調整するところです。

はっちゃん
2024/02/23 09:49

素敵ですね。


toshihidemori
2024/02/23 16:05

ありがとうございます。
いままでに3タイプを紹介させていただきましたが、今回のものが一番難易度が高いと思いますが、木材の正確なカットができれば、組むのは、そんなに難しくはないです。
写真のものは、インスタグラムに投稿していますように棚板を30×30の木材をつなぎ合わせて1枚の板のように見せています。
木材をつなぎ合わせた板状のものは、すぐに反りなど変形が生じますので、反り防止のために周りを囲むようにボーダーをまいています。
住宅建築廃材を利用させていただいておりますので、材料はいくらでもあります。
次の仕事につながる営業用に要望を聞いたうえで、無料で進呈させていただいております。

toshi
2024/02/23 08:23

バランスよく収まっていますね。一つ一つが丈夫に使ってあるから強度も出ているのでしょうね。


toshihidemori
2024/02/23 08:40

ありがとうございます。
この仕様で、軽量の植木鉢なら問題ありませんが、ディープな園芸愛好家様に対応させていただきますますために、下の写真のように棚受けを大きくすることが多いです。
デザイン的にはこのくらいの小さい棚受けが好ましいのですが、重い鉢にも耐えられるものを作るようにしています。

toshihidemori
2024/02/23 08:52

ありがとうございます。
強度をだすためには、正確な直角のカットが必要です。大工さんが一般的に使う軸組み工法を参考にしています。

toshi
2024/02/23 09:12

toshihidemoriさん丁寧にご説明いただきありがとうございます。私はやっつけ仕事、現場合わせが多いので勉強になりました。やる前にしっかりと見通しを持って取り組んでいけるようにしたいと思います。