【ペットの種類・年齢】
2歳〜10歳
【工夫していること】
人と生活圏の高さを変える事。
【理由・きっかけ】
猫だって飼い主の手を逃れて考え事くらいしたいだろう…と思うから。
【やってみた感想・変化】
大正解
【(任意)カインズで購入したお気に入り商品】
ごめんなさい、買い物行ける圏内にカインズ様が無いのです…まあまあな田舎民です。
【(任意)その商品を気に入っている理由】
かつては可愛いと思って猫型猫扉を取り付けましたが、猫が大きくなり過ぎて大きい扉へ取り替えメンテ予定ではあります。
先日、我が家の5番手の猫、藤丸(2歳オス)がこの猫ドアの扉をぶち抜いてしまいましてw
軸が折れてしまい、再取付不可(笑)

なので近く新しい猫ドアに交換します。
もう買ってはあるんです、普通の四角のマグネット式を。サイズはLLサイズ。写真の白黒猫の航太朗が7㎏もある巨漢でして、そもそもこの猫ドアは彼にはもう小さすぎるのです。
猫たち皆んなが快適でないとダメだなぁと思うし、変な所で妥協したくないので2階の猫部屋作りと並行しながらですが大きいドアへ取り替えです。これ猫型で可愛くて良かったんですけどね😅
我が家は猫の通路は高さ2mくらいの所に統一して付けています。あちこちに猫ロフトも付けています。猫様が人間界を見下す場所です(笑)
猫と人の生活圏を少しだけ分けるイメージです。ずっと構って欲しい子もいれば、基本的にひとり行動したい子もいて、猫たち個々のポリシーやプライバシーを守る事で彼らもゆっくり寝られたり、人間都合のごちゃごちゃからも逃れられると思うのです。

ベランダに張り出しの猫デッキを付けています。3番手の祭(5歳メス)が外を見ています。ここも猫たちしか上がれません。ここから表を行く人たちを眺めたり、風に当たったり、日光浴をしたり好きに過ごせます。

猫デッキの内側です。先ほどの張り出しデッキは上がるハシゴを付けていますが、身体の小さい円(2歳オス)以外はみんなピョーン!です。
ベランダ柵に土台を付けてから杉板で板壁を作りました。定期に耐候ペンキ(水性)を塗ってメンテしています。
柵の下の所、きっとDIY好きの皆さんなら一度はお世話になったであろう…100均で売ってるメッシュ板を使ってコストダウンをw 耐候のタイバンドでチョチョイのチョイと留めてるだけです。
ベランダを全部板で囲ったら真っ暗だし、コソコソ下界を覗いて遊びたい(であろう)猫たちが覗き窓を作る事でここからもニャルソックしております。
皆さんも見られています(知らんけど)w
シーツとか干す時だけ猫たちに「すいません」と頭を下げて場所をお借りしています。
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投稿を表示母ちゃんさんの家は猫のパラダイスですね🐈❤️
参考にしたいけどレベチで無理そう😆
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投稿を表示ニャンコちゃん❤️に対する愛情❤️🔥が
凄く感じられました😄
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投稿を表示猫ちゃんにとって素敵💓な居場所ですね👌