昨年 アップした小型機の 2倍 全長70cmの大型機になります。ロータ-(回転部)65cm
あり、床から3mより上に設置しないと強風時はロ-タ-でケガをします
←杉荒材をジクソーでカット。
〇はアルミ缶の大きさ+5mm程で。
←端材で治具を作ると楽です。
サインペンを当て、缶を廻して図の様な
線を書きます。→2缶分。
出だしは カッタ-で その後は
ハサミでカット。
←片方だけ1cm程の巾に1cm程の
切り込みを入れます。
←こんな感じで、はめ込みます。
←こんな感じで、はめ込み
ホットボンド(グルーガン)で固定。
風見鶏の目の部分です。
注 私のは板が足りなく窓になってる。
←1×4材 4~5cm 杉材の長さと同じで
ビス止め、→下から杉(幅の狭い)に向かって ↑ 難しいよ
ボ-ル盤があると便利。
↓ カインズにあり。
←アルミ平板 厚さ2mm巾10mm
15cm 2枚
ビス穴開け 鍋ビス10mm
垂直尾翼の連結に使用。
ボ-ル盤ない方は センタ-ポンチ
使用で正確に。
←印の部分で少し曲げる。ペンチ2個
使用でも可。
←後方に図の様に。
←プラダン4mm 2枚
垂直尾翼です。

←3/23 ステンシル練習 その10
でカットした物。
スプレ-転写。
←こんな感じで。
A図
←ワイヤ-ハンガ-の直線部分 使用
太さ2mmか3mm 2種類
3mm→オススメ。
カッタ-で被覆を除去。
←2cm×3cm角パイプ長さ7cm程
3mmワイヤ-の場合3.5mmの穴
垂直に→ボ-ル盤で
ハンドでは難しいよ。
センタ-ポンチ使用で裏表
正確な位置に
他の2本穴は長めのコースレッド
で角材(長さ50cm程)に固定。
重要 ↓
←ボデイ部分に3mmの穴を垂直に
空ける。→重要。4~5cmの深さ
13cm程の長さのハンガ-針金
を3mmの穴に入れカナズチで
軽く叩き抜けない様に。
間に ニセ真珠(100均)穴のあるもの→3.5mm刃で大きくする。
注 指で直接押さえるとケガする。
プライヤ-で押さえて。
全体像はA図を見て下さい。
注 ロータ-(回転部分)は 後日 予定です。
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投稿を表示かっこいいですね🪽形とステンシルがとてもマッチしてると思います✨
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投稿を表示ステンシルでかっこよくなりますね!
ローターで動くと鳥もやってきませんね👍