
■場所→ブロック塀(透かしブロックの穴を利用します)
■使った材料→アルミ線
■工程→アルミ線の曲がりの特性を利用して収納に活かしてます。
■こだわりポイント
園芸支柱→ブロック塀の透かしブロックの穴にアルミ線を輪っか状にして園芸支柱を輪っかに挿れてアルミ線をよじる要領で固定します。
太さや、長さごとに整理しておくと、いざ使う時にロスが無いです。

トンネル支柱→透かしブロックにアルミ線を通して輪っかを作って、そこにトンネル支柱を差し込んで浮かせるように保管します。
トンネル支柱は、鳥よけネットや不織布を被せる時に、その組み方で苗を保護するのに重宝してます。

以前は、ブロック塀際に立て掛けてた支柱ですが、しっかり固定してないので、バラけてしまう事が多く、この様に透かしブロックの穴にアルミ線を利用する事で、しっかり固定できるので、バラける事がなくなりました。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示夏の菜園が終わると支柱がいっぱいあふれてゴチャゴチャしてました。
ブロックの穴に立てるアイデアいいですね。
真似っ子します。