森の小さな工房
2022/12/16 19:13
スライド丁番の開閉模型
スライド丁番は、26ミリ、35ミリ、40ミリと大きさが色々ある上に、インセット、半かぶせ、全かぶせなど、3種類の被せ方に分かれています。作品本番で失敗しないように、開閉模型を作ってあります。

スライド丁番用の穴をあけるには木材の端から、どれくらい離れていたほうがいいのか? 開閉するときの動きは? などなどを知ることができます。

半かぶせって、どれくらい被るの? スライド丁番を使える板の厚みは最低どれくらい必要? など、触って動かしているうちに、イメージのままでは作れないことが分かって、大失敗を避けられたことがありました。

スライド丁番は平丁番と違って、板に接合した後も調整できるので便利ですよ~。
ぴったり閉じなかった扉も、丁番の調整で隙間をなくすことができますからね。
(限度はありますぞ)
お試しあれ~。
\(^▽^)/
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投稿を表示こういうのはケチってはいけない話ですね。
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投稿を表示スライド蝶番、色々な種類があるんですね、それさえ知らなかった🤔
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投稿を表示いや〜、もうプロの域ですねっ✨💖👍
売り場の上の方に説明のパネルがあるものの、中々分かりにくいっ⤵️
これは分かり易いです👍🤗✨
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投稿を表示まさにプロですね。
カインズさんで、是非置いて欲しいです😁
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投稿を表示森の小さな工房さん♪
わぁー🙌これすごいですー!
思わずビヨーンとして見ちゃいました👀
半かぶせの動きとか一目瞭然〜
模型まで作ってしまうなんてさすが過ぎます✨