今年は、ものすごく沢山花粉が飛んで来て葉に付着していたのが気になりながらも、そのままにしていました🙈
今朝、葉の表面に着いていた花粉が黒緑色になっているのに気付いて🔍️したら、「すす病」なのかも?と思い、慌ててお手入れと対策をしました💦
まず、苗の上部からジョウロで葉に水をかけて洗い流し、ウエットティッシュで全体の葉を拭き上げました。
次に、拭いても黒ずんでる葉を取り除きました。
それから、日当たりと風通しのいい場所に移動させ葉を乾かしています。(←今ココ)
最後に、ロハピをスプレーして終了です。
🔍️📝 すす病とは
すす病の正体は「カビ(糸状菌)」です。
アブラムシやカイガラムシなどの害虫の排泄物にカビが発生した状態が「すす病」。
ということなので、どうやら
飛来した花粉が葉に着いたままにしておくと害虫が繁殖しやすくなる→排泄物が着く→カビが繁殖しやすくなる😓ようです🙉

半分を拭いた不織布です💧
ちなみにランチで出されたお手拭きです♪
直接手で触らずに食べられるメニューの場合は、ほとんど使わないので持ち帰ります🤭