ミュートした投稿です。
やっと晴れて、やっと咲いた。私の心もようやく晴れて、小さく淡く、咲き出した。
朝ご飯。 パン焼いて、ハム、キュウリ、この上にスライスチーズ、皿にパンを置いて、簡単ホットサンド?でした。 キュウリの兄弟姉妹、少なくとも5人は 「なぁなぁ、お願いやし、食べんといてくれへんかなー…。。」 って言ってました😂 (勿論食べましたけど😝)
蓮の器 第二弾
『10回のうち1回成功すればよし。あとの9回は経験という名の財産になる。太田淳之(太田胃散6代目社長)』あれからかなり時間が経ってしまったけど蓮の器、第二弾がやっと完成。初回は本当にイメージだけで作ったので今思えば恥ずかしい程、酷い出来だったけど、その後アドバイスをいただいたり、蓮のイラストや写真を
蓮の器 第二弾 『10回のうち1回成功すればよし。あとの9回は経験という名の財産になる。太田淳之(太田胃散6代目社長)』あれからかなり時間が経ってしまったけど蓮の器、第二弾がやっと完成。初回は本当にイメージだけで作ったので今思えば恥ずかしい程、酷い出来だったけど、その後アドバイスをいただいたり、蓮のイラストや写真を
アライグマとの工房の攻防
これもDIYと言っていいのか分かりませんが…今朝、何気なく工房(陶芸用)の方を覗いたら、地面に黄色の綿みたいなものが落ちていて、ハテ…??次の瞬間『あ!?ハッ!まさか!』上を見上げたら、想像通りのことが…工房の壁と屋根の隙間からビローンと断熱材が…隙間の板材も相当派手にグチャグチャに壊されていました
アライグマとの工房の攻防 これもDIYと言っていいのか分かりませんが…今朝、何気なく工房(陶芸用)の方を覗いたら、地面に黄色の綿みたいなものが落ちていて、ハテ…??次の瞬間『あ!?ハッ!まさか!』上を見上げたら、想像通りのことが…工房の壁と屋根の隙間からビローンと断熱材が…隙間の板材も相当派手にグチャグチャに壊されていました
仕切り付きプレート皿
地道にコツコツ作陶続けています。今日は寒くて寒くてたまらなかったけど、写真のこちらとその他諸々、完成したり、新たにつくったり、色々できて良かったです😊焼成まではまだまだ長い道のりですが(窯の中に目一杯詰めて焼くので、大量の作品をつくる必要があります)、これからも真面目に真摯に謙虚に作品作り、楽しくが
仕切り付きプレート皿 地道にコツコツ作陶続けています。今日は寒くて寒くてたまらなかったけど、写真のこちらとその他諸々、完成したり、新たにつくったり、色々できて良かったです😊焼成まではまだまだ長い道のりですが(窯の中に目一杯詰めて焼くので、大量の作品をつくる必要があります)、これからも真面目に真摯に謙虚に作品作り、楽しくが
予報通り雪。 ミルはちっともあったかくない縁側で外を眺めています。 今気付いたけど、この踏み台、めっちゃミルカラー。 これ、元々この家にあったものなのに(譲り受けた)、何でこんなに見事な色合わせになるのか不思議で仕方ない。 私達がこの家に出逢い、選び、暮らし始めたこと、そして、ミルが突然庭に現れ、
蓮?向日葵?
花の器はいつもは花弁を貼り付けて行く手法で言わば+。今回は周りを削り花弁を浮き上がらせる-の技法に挑戦。 蓮の花をイメージして作ったつもりが、出来上がりを見ると向日葵かも?と思いました😅まあ、色次第かなぁ🤔 そして、花弁はもっといっぱいあった方がいい(重なるように)ということが分
蓮?向日葵? 花の器はいつもは花弁を貼り付けて行く手法で言わば+。今回は周りを削り花弁を浮き上がらせる-の技法に挑戦。 蓮の花をイメージして作ったつもりが、出来上がりを見ると向日葵かも?と思いました😅まあ、色次第かなぁ🤔 そして、花弁はもっといっぱいあった方がいい(重なるように)ということが分
こ、こ、これは… 今までで一番強烈な顔かもしれない… 歯、すごいな。。 虎やライオンと同じ牙やん。。 そりゃこんな歯で噛まれたらあんな傷になるよなぁ… ←夫の手の甲のことです…笑 でも、顔こんなに怖いくせに、お手をする直前みたいな左前足、そのギャップが笑えます。 顔と体、別の猫みたい。 相変わ
陶のニャン小皿【ツッパリ ウニャウニャ リーゼント!】
■作品内容陶土で作った猫の顔フォルムの陶板小皿(ケーキ皿) ■作品のこだわりポイント①猫の顔の形を象った陶板皿②真っ白な『伊賀土』を使用。ツヤツヤ滑らかな手触り③耳は『近江土黄』で作った小さな葉っぱ。透明釉を施釉して梨色に④お皿本体には透明釉を。片方の耳にだけ、上から均窯釉(きんようゆう)
陶のニャン小皿【ツッパリ ウニャウニャ リーゼント!】 ■作品内容陶土で作った猫の顔フォルムの陶板小皿(ケーキ皿) ■作品のこだわりポイント①猫の顔の形を象った陶板皿②真っ白な『伊賀土』を使用。ツヤツヤ滑らかな手触り③耳は『近江土黄』で作った小さな葉っぱ。透明釉を施釉して梨色に④お皿本体には透明釉を。片方の耳にだけ、上から均窯釉(きんようゆう)
陶の梨色ニャン小皿【桜猫】
■作品内容陶土で作った猫の顔フォルムの陶板小皿(ケーキ皿) ■作品のこだわりポイント①猫の顔の形を象った陶板皿②細かな石の粒が入った『近江土黄(おうみつちき)』の土を使用、ザラザラとした土モノ感が満載③2つの桜。1つずつ土が違うので、同じピンクの『桜花釉(おうかゆう)』を施釉していますが、
陶の梨色ニャン小皿【桜猫】 ■作品内容陶土で作った猫の顔フォルムの陶板小皿(ケーキ皿) ■作品のこだわりポイント①猫の顔の形を象った陶板皿②細かな石の粒が入った『近江土黄(おうみつちき)』の土を使用、ザラザラとした土モノ感が満載③2つの桜。1つずつ土が違うので、同じピンクの『桜花釉(おうかゆう)』を施釉していますが、