■作品内容
塩ビ管太陽熱温水器(基本確認構造)
■こだわりポイント
日当たりの良い2Fのベランダに市販の塩ビ管を傾斜搭載して温める
■作品のエピソード
・太陽の熱/光等のエネルギーは誰でも無償で入手可
無限の熱をうまく利用したい
夏場 外出で塩ビ管の表面を触ると 非常に暑い
使える!
そこで ホームセンタで売っている125Φ塩ビ管を購入
加工して上水を入れて温める
・台座は 木を加工して斜めに設置できるようにして
・複数本 底から水抜きを並列に接続して 合流させ量を確保した
・そして20Φの細い塩ビ管を浴室まで延長して 蛇口を設置
・給水は2Fの水道より実施して 満水時のフロートも作製
温水器運用開始した
尚 上部のキャップは ペットボトルので熱逃げ防止用で
総水量は 60リットル程度
1日快晴では
夏場は 暑すぎる 40度から50度程度→水で薄めて使用
春/秋 温まる 丁度よい
冬 温めないと利用不可
利用は テニス後の人シャワーなどに利用
また ペットシャワーに利用した
これで 実現性が確認できたので 次のステップを考えた
次回投稿予定
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投稿を表示塩ビ管で温水器が作れるんですね😲
とってもいいアイデアですね☺️さらにお風呂場でそのお湯を使えるように配管されているのが凄いです☀️