ペット

水槽内の改装工事

まずはYouTubeにてラッピングトラムの今年上半期を公開しています。


さて本題です。

自作のサイフォン・オーバーフロー管が動いてくれないからまだ滝も湧き水も動かすことができていませんが、オランダも気温が20℃を切るようになり水温も20℃を切れそうになったので、ヒータを稼働させるために湧き水を稼働させることにしました。一つ問題点があって湧き水のホースをじかに水槽に敷いてハイドロボールを枕にしていました。段差をつける暈増しにもハイドロボールを使っていたのですが、水質が安定しない理由がこのハイドロボールではないかと考えて、ホースの下にスノコを敷くことにしました。しかしメダカは捕まえられても透明で小さいエビは捕まえることができないのです。それで湧き水周辺をせき止めて、毎日少しずつ硬質赤玉土を取り出して、ようやく底が見えました。このエビさん、私はイエーイちゃんと呼んでいるスノーストームシュリンプなのですが、とりあえず現場監督をしてくれているようです🤣


ついでにホースやらオーバーフロー管設置やら、前面の湧き水が終わったら背面のホースなどの周りのメンテナンスをして、当面はポンプを水槽内に入れて湧き水で水流を作り、ヒータを動かすことにしました。滝も動かしてたんですが、水量が強いのでストップさせています。


湧き水を稼働したら、今まで生存が確認できなかったエビさんが湧き水周辺に集まってきました。ただ、前回エビのことを投稿した翌日に半透明のエビさんが星になってしまいまして、今は7匹となっています。

左の白い子はイエーイちゃん

メダカがおっとりしてるのか、エビさんと仲良くツマツマしてるので平和な水槽のようです。それにしてもメダカさん食いすぎでお腹パンパン😅

9月11日にエビさんが来て1か月となりました。最近は逆さザルの屋根の上までやってきたりとやりたい放題のイエーイちゃんがなんと抱卵いたしました。

自然淘汰させるのでどこまで生き残るかはわかりませんが、良かった良かった。


10月は待ちに待っていたアンシストルス(ブッシープレコ)のスノーホワイトロングフィンが我が家にやってきます。水質も安定しましたし、もう土を掘るメンテナンスもないので、安心できるかな。​

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2 件の返信 (新着順)
らんらん
2026/09/29 00:43

あまねさん
おはこんです。
水槽の中の世界、星になったエビさん以外はすくすくと育っているのですね✨
「あんしすとるす(ぷっしーぶれこ)のすのーほわいとろんぐふぃん」
すかさずチャッピーに聞きました😆


こんにちは。
ブッシープレコさんです。水槽のガラスに引っ付くキモイ奴・・・。なんか見てるうちに愛着湧いて来て、水槽のお掃除してくれる位と言うし・・・。

らんらん
2026/09/30 00:08

ブッシーぷれこさんですね😆
間違ってたけど、チャッピーさんに通じたみたいで、画像も見せてもらいましたよ。
また投稿楽しみにしてます。

あにー
2026/09/28 05:58

あまねさま~~💗💗
おひさで~~す😘
イエーイちゃん、母になるのですね✨✨
イエーイちゃんの子供たちはメダカの餌になったりしないですょね💦💦(自然淘汰😱😱?)
水槽の中のドラマ、楽しみにしています!
(メダカの抱卵はどうですか?
あにー家のメダカ、気温の落ち着きと共にぱったり止んでしまいました…ま、増えすぎるのもお世話大変だから、ちょうどよいかな…😆😆)


メダカの餌になりますよ(残念ながら)。メダカは全然だめですね、繁殖より食い意地のほうが勝ってるようです。あんたらはダルマメダカか?と思うほどメタボなので、餌もたまにしか与えていません。水草水槽なので食べ物がいっぱいあるようです。メダカもエビも観賞用ですし、ストーストームはまだ新種ですが、人気があるみたいだからその内需要も安定するでしょうし、交配種のメダカに興味がないので、白ミユキもホワイトストームも繁殖させて取引する予定は全くないです。だから増えられても困るので、生き残った強い個体だけ残そうと思っています。

尚、原種メダカ探しのその後:
原種系メダカは検疫がむつかしいから×(業者)→出征がはっきりしている宇宙メダカは飼育者の高齢化が進んで海外発送はおろか日本での譲渡もできてないし、水没した養殖池もあって今は対応できないが、ドイツの日本庭園に宇宙メダカがいるはず→ドイツの日本庭園のサイトで池の様子を見たら錦鯉でいっぱい→問い合わせメールを出すも回答なし(多分絶滅)×→鳥取県米子産の原種メダカを販売しているチェコの人をチェコのフリマサイトで発見も回答なし×→ドイツのフランクフルト近郊の人が鳥取県米子産のメダカをドイツのフリマサイトで販売→今交渉中だが取りに来いとのことで片道5時間半🤣🤣🤣尚交配種と違って地味なので1匹1ユーロ。比較として白ミユキは1匹3ユーロ(結局かなりまけてもらったけど)で交通費往復50ユーロでした。EU内とはいえ国境をまたぐのでさらに高い交通費(多分往復200ユーロ)🫠もう寒いので、来年日帰り旅行気分で取りに行くか、粘り強く交渉して卵を送ってもらうか考えます。