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スズメの巣箱
『ほんものはつづく。つづけるとほんものになる。東井義雄(教育者)』『夢があると努力したくなる。夢がないと努力が辛くなる。笠原 文善(キミカ社長)』『凡と非凡のわかれる所は能力の如何ではない。精神であり感激の問題だ。安岡正篤(易学者)』1300円のお品物をご購入いただき、その送料(着払い)が1290円
スズメの巣箱 『ほんものはつづく。つづけるとほんものになる。東井義雄(教育者)』『夢があると努力したくなる。夢がないと努力が辛くなる。笠原 文善(キミカ社長)』『凡と非凡のわかれる所は能力の如何ではない。精神であり感激の問題だ。安岡正篤(易学者)』1300円のお品物をご購入いただき、その送料(着払い)が1290円
洗い物していたら、手が滑って、落ちて、真っ二つ。あまりにもキレイに割れすぎて、まるで蝶々🦋かなり前に作ったお気に入りの小鉢、3つあったけど、これでラスト1つになっちゃった。(以前、イチゴを盛り付けた写真を投稿したあの器です)でも『失敗は経験であり、人生という時間軸で見れば、単なるスパイス。鈴木啓太(
こ、これは!
面白いやないかーい😆🎵うまくいくか分からなかったし、お試しということで、軽い気持ちでつくってみたら、これは何やらとても『新しい』ですよー!陶芸って、ほんまに楽しすぎる😁
こ、これは! 面白いやないかーい😆🎵うまくいくか分からなかったし、お試しということで、軽い気持ちでつくってみたら、これは何やらとても『新しい』ですよー!陶芸って、ほんまに楽しすぎる😁
ケーキ??
ケーキのような作品が完成しました🎂😝早く焼きたいですが、もう少し作り溜めしまーす!
ケーキ?? ケーキのような作品が完成しました🎂😝早く焼きたいですが、もう少し作り溜めしまーす!
蓮の器 第三弾
ようやく第三弾、蓮の器の仕上げに取り掛かりました。花弁の段数(円周)を第一弾は1段、第二弾は2段、そして今回、3段に挑戦です!段が増えれば増えるほど、削る作業は手間暇かかるし、時間もかかる。集中力も要るし、何なら体力も要る。正直、色々大変にはなるけれど、それが分かっていても、やっぱり『もっと』×『い
蓮の器 第三弾 ようやく第三弾、蓮の器の仕上げに取り掛かりました。花弁の段数(円周)を第一弾は1段、第二弾は2段、そして今回、3段に挑戦です!段が増えれば増えるほど、削る作業は手間暇かかるし、時間もかかる。集中力も要るし、何なら体力も要る。正直、色々大変にはなるけれど、それが分かっていても、やっぱり『もっと』×『い
イチゴ専用器、ではないですが(笑)
イチゴって本当に何て可愛いんだろう。と、毎年思う。形、艶、色合い、どれもこれも最高にキュート。そして、苺という漢字。私にはこのイチゴという果物がそのまま漢字の苺になったように見えて仕方ない。イチゴは我が家では高級果物なので頻繁には買えませんが、それでも今年は3回目。因みにこちらは栃木のスカイベリー。
イチゴ専用器、ではないですが(笑) イチゴって本当に何て可愛いんだろう。と、毎年思う。形、艶、色合い、どれもこれも最高にキュート。そして、苺という漢字。私にはこのイチゴという果物がそのまま漢字の苺になったように見えて仕方ない。イチゴは我が家では高級果物なので頻繁には買えませんが、それでも今年は3回目。因みにこちらは栃木のスカイベリー。
蓮の器 第二弾
『10回のうち1回成功すればよし。あとの9回は経験という名の財産になる。太田淳之(太田胃散6代目社長)』あれからかなり時間が経ってしまったけど蓮の器、第二弾がやっと完成。初回は本当にイメージだけで作ったので今思えば恥ずかしい程、酷い出来だったけど、その後アドバイスをいただいたり、蓮のイラストや写真を
蓮の器 第二弾 『10回のうち1回成功すればよし。あとの9回は経験という名の財産になる。太田淳之(太田胃散6代目社長)』あれからかなり時間が経ってしまったけど蓮の器、第二弾がやっと完成。初回は本当にイメージだけで作ったので今思えば恥ずかしい程、酷い出来だったけど、その後アドバイスをいただいたり、蓮のイラストや写真を
仕切り付きプレート皿
地道にコツコツ作陶続けています。今日は寒くて寒くてたまらなかったけど、写真のこちらとその他諸々、完成したり、新たにつくったり、色々できて良かったです😊焼成まではまだまだ長い道のりですが(窯の中に目一杯詰めて焼くので、大量の作品をつくる必要があります)、これからも真面目に真摯に謙虚に作品作り、楽しくが
仕切り付きプレート皿 地道にコツコツ作陶続けています。今日は寒くて寒くてたまらなかったけど、写真のこちらとその他諸々、完成したり、新たにつくったり、色々できて良かったです😊焼成まではまだまだ長い道のりですが(窯の中に目一杯詰めて焼くので、大量の作品をつくる必要があります)、これからも真面目に真摯に謙虚に作品作り、楽しくが
蓮?向日葵?
花の器はいつもは花弁を貼り付けて行く手法で言わば+。今回は周りを削り花弁を浮き上がらせる-の技法に挑戦。 蓮の花をイメージして作ったつもりが、出来上がりを見ると向日葵かも?と思いました😅まあ、色次第かなぁ🤔 そして、花弁はもっといっぱいあった方がいい(重なるように)ということが分
蓮?向日葵? 花の器はいつもは花弁を貼り付けて行く手法で言わば+。今回は周りを削り花弁を浮き上がらせる-の技法に挑戦。 蓮の花をイメージして作ったつもりが、出来上がりを見ると向日葵かも?と思いました😅まあ、色次第かなぁ🤔 そして、花弁はもっといっぱいあった方がいい(重なるように)ということが分
陶のニャン小皿【ツッパリ ウニャウニャ リーゼント!】
■作品内容陶土で作った猫の顔フォルムの陶板小皿(ケーキ皿) ■作品のこだわりポイント①猫の顔の形を象った陶板皿②真っ白な『伊賀土』を使用。ツヤツヤ滑らかな手触り③耳は『近江土黄』で作った小さな葉っぱ。透明釉を施釉して梨色に④お皿本体には透明釉を。片方の耳にだけ、上から均窯釉(きんようゆう)
陶のニャン小皿【ツッパリ ウニャウニャ リーゼント!】 ■作品内容陶土で作った猫の顔フォルムの陶板小皿(ケーキ皿) ■作品のこだわりポイント①猫の顔の形を象った陶板皿②真っ白な『伊賀土』を使用。ツヤツヤ滑らかな手触り③耳は『近江土黄』で作った小さな葉っぱ。透明釉を施釉して梨色に④お皿本体には透明釉を。片方の耳にだけ、上から均窯釉(きんようゆう)