ミュートした投稿です。
洗い物していたら、手が滑って、落ちて、真っ二つ。あまりにもキレイに割れすぎて、まるで蝶々🦋かなり前に作ったお気に入りの小鉢、3つあったけど、これでラスト1つになっちゃった。(以前、イチゴを盛り付けた写真を投稿したあの器です)でも『失敗は経験であり、人生という時間軸で見れば、単なるスパイス。鈴木啓太(
蓮の器 第三弾
ようやく第三弾、蓮の器の仕上げに取り掛かりました。花弁の段数(円周)を第一弾は1段、第二弾は2段、そして今回、3段に挑戦です!段が増えれば増えるほど、削る作業は手間暇かかるし、時間もかかる。集中力も要るし、何なら体力も要る。正直、色々大変にはなるけれど、それが分かっていても、やっぱり『もっと』×『い
蓮の器 第三弾 ようやく第三弾、蓮の器の仕上げに取り掛かりました。花弁の段数(円周)を第一弾は1段、第二弾は2段、そして今回、3段に挑戦です!段が増えれば増えるほど、削る作業は手間暇かかるし、時間もかかる。集中力も要るし、何なら体力も要る。正直、色々大変にはなるけれど、それが分かっていても、やっぱり『もっと』×『い
イチゴ専用器、ではないですが(笑)
イチゴって本当に何て可愛いんだろう。と、毎年思う。形、艶、色合い、どれもこれも最高にキュート。そして、苺という漢字。私にはこのイチゴという果物がそのまま漢字の苺になったように見えて仕方ない。イチゴは我が家では高級果物なので頻繁には買えませんが、それでも今年は3回目。因みにこちらは栃木のスカイベリー。
イチゴ専用器、ではないですが(笑) イチゴって本当に何て可愛いんだろう。と、毎年思う。形、艶、色合い、どれもこれも最高にキュート。そして、苺という漢字。私にはこのイチゴという果物がそのまま漢字の苺になったように見えて仕方ない。イチゴは我が家では高級果物なので頻繁には買えませんが、それでも今年は3回目。因みにこちらは栃木のスカイベリー。
蓮?向日葵?
花の器はいつもは花弁を貼り付けて行く手法で言わば+。今回は周りを削り花弁を浮き上がらせる-の技法に挑戦。 蓮の花をイメージして作ったつもりが、出来上がりを見ると向日葵かも?と思いました😅まあ、色次第かなぁ🤔 そして、花弁はもっといっぱいあった方がいい(重なるように)ということが分
蓮?向日葵? 花の器はいつもは花弁を貼り付けて行く手法で言わば+。今回は周りを削り花弁を浮き上がらせる-の技法に挑戦。 蓮の花をイメージして作ったつもりが、出来上がりを見ると向日葵かも?と思いました😅まあ、色次第かなぁ🤔 そして、花弁はもっといっぱいあった方がいい(重なるように)ということが分
陶の八角皿&小鉢【ロウソクの灯り】
■作品内容陶土で作った八角皿&小鉢 ■工夫ポイント①ツリー以外でクリスマスを表現してみたくてロウソクをモチーフに🕯②ベースはグレージュカラー、細かい粉雪が舞っているようなふんわりとした雰囲気③陶芸用の絵具で描いた白いロウソク、灯る火の色は赤と青(配列は赤・青・赤と青・赤・青)④シンプルで大
陶の八角皿&小鉢【ロウソクの灯り】 ■作品内容陶土で作った八角皿&小鉢 ■工夫ポイント①ツリー以外でクリスマスを表現してみたくてロウソクをモチーフに🕯②ベースはグレージュカラー、細かい粉雪が舞っているようなふんわりとした雰囲気③陶芸用の絵具で描いた白いロウソク、灯る火の色は赤と青(配列は赤・青・赤と青・赤・青)④シンプルで大
陶のワン小鉢・小皿・小丼
■作品内容陶でつくった小鉢・小皿・小丼 ■作品のこだわりポイント①小鉢と小皿は底に3本足、小丼は普通の高台②黒と茶色のぶち模様のワンコ(ハートが1つ🖤)③青い首輪がポイント④外側側面は瑠璃釉とあめ釉を筆塗り⑤3点スタッキングできるので場所要らず!
陶のワン小鉢・小皿・小丼 ■作品内容陶でつくった小鉢・小皿・小丼 ■作品のこだわりポイント①小鉢と小皿は底に3本足、小丼は普通の高台②黒と茶色のぶち模様のワンコ(ハートが1つ🖤)③青い首輪がポイント④外側側面は瑠璃釉とあめ釉を筆塗り⑤3点スタッキングできるので場所要らず!