ミュートした投稿です。
正直、何歳まで出来るだろう?な作業が多いです。 他人様から見たらほんとに大変そうに見えるでしょうね。 でも薪棚にぎっしり薪が詰まってると幸せだし、松ぼっくりや杉の葉っぱ拾いも楽しいって感じるようになっちゃうんですよね。
Grassちゃん、いらっしゃーい。 私も"波板なんて、そこら辺でよく見るし並べてちょちょいと止めたらいいんでしょ?″的な考えでいたんだよね。 で、薪棚とか作り出していざ自分で取り扱ってみたら、波板をのせるための木の組み方から考えとかないと後々面倒臭いことになるってことや、複数枚使う時は山を重ねて繋げ
波板って簡単そうに見えて、色々ルールがあるんですよね〜。 私も最初の薪棚の時、適当に打って後々大変でした。 はい、いよいよというかやっとというか内側です。
薪棚も全部ポリカの波板で、ついこの間張ったばっかりなのに、学習能力ゼロだわ〜🤣って東屋の屋根に登りながら思いましたよ。 suimoさん、分かりませんよ〜😁 来年の今頃は単管組んでるかもですよ〜
そうなんですよね。 敵は風ですね。 薪棚は重いし、薪がパンパンに入ってますから大丈夫なんですけど、この東屋は気を付けないと屋根が飛ぶかもしれません。
前の道からアイキャッチの光景が見えるので、三連休は観光客の好奇の目に晒されながら作業してます。 ご近所からは「凝った薪棚だなぁ」って思われてることでしょうね〜。 動かなかった時のことも考えなきゃ。
なります、なります。 薪棚は主人と2人で組んだもんだから、絶えず「こっち側?」「そっちから締めた方が…」「ちゃう、逆」「あれ?」ってなってました。 この東屋にはクランプは屋根を支える垂木クランプしか使わないので心穏やかです。
男前通り越して筋金入りのおっさん目指してるかもしれない。 お好きな方にはこの"機能しか考えてない″ 無骨さがたまらないんだよね。 転がしてりゃ、たんなる鉄パイプだもんね。 そそ、薪棚に使った単管が余ってたってこともあって、骨組みを単管で作って外側は木材使う予定なんだ〜。 これは初めての試みだからはて
④の投稿に気が付き、慌てて遡って来たよぉ〜😳‼️💨💦 と言う訳で、②から読ませて貰うことに😆✨ (と言うかおさらいも兼ねて、①も読み直して来た🫡✨) 前回薪棚の手前(❓)を建設予定地としてて、薪棚を単管で作ったって話が書かれていた記憶はあったのだけど💭 今回も単管を土台にするのは、 「教えて❗️キ
totoroさん、こんばんは。 今回単管を使った一番の理由は"薪棚に使ってた単管が余ったから″なんです。 画像の骨組みの黒く塗ってる単管がそうです。 サイズが合わなくて今回使わなかった単管も長短合わせてあと10本くらいあるんですよ。 単管っていかにも工事現場風で趣も何もあったもんじゃないんですけど、